赤瀬川原平
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「忘れっぽさを、言い換えてしまう手口」
本人の言い分書店(店長:同じ話、四回目が本番) →
九十歳。何がめでたい
終わった人
楢山節考
老人と海
ひとりでしにたい(1)
おひとりさまの老後
老後の資金がありません
メタモルフォーゼの縁側(1)
老いの整理学
一〇三歳になってわかったこと
九十八歳になった私
定年オヤジ改造計画