本屋の本屋
店長:本田
本屋についての本だけを置く店。本屋という文化が、続きますように。
本屋を始める人の、最初の一冊
町に本屋がある、その意味の話
京都の変な本屋の、熱い回顧録
ひとり出版社の静かな革命
Titleの店主が書く棚の哲学
日本一狭い古本屋の日常
盛岡の本屋のまっすぐな告白
本屋が町の窓口になる話
全国の本屋の声を束ねた一冊
書店員の偏愛が爆発してる
表紙画像なし
タイトルが祈りで、取材が証拠
一坪の店から、島の本を売る
倉敷の路地で、二十年続いた店
行きたい店が、増えてしまう本
あの黄色い店も、本屋の話です
開店した人たちの、その後の声